JavaScriptの正規表現について

この記事は2分で読めます

自分用メモ

随時追記、もしくはノートのメモを投稿していく

概要と郵便番号


郵便番号は、「数字3文字+ハイフン(あってもなくても)+数字4文字
このパターンでないと、エラーが表示されるべき。

「郵便番号<電話番号<メールアドレス」の順に複雑になる?

正規表現をプログラミングする2通りの方法


まだ①しかやった事ない

②の「コンストラクタ」の意味は、オブジェクト志向を参照
※参考:オブジェクト指向とは?クラスやインスタンス等の基礎知識を解説

正規表現の文字パターン4種類



「.」の出力は、「.」をそのままの文字として使うか、
正規表現の文字パターンとして使うかの2種類がある。

行頭で「^」を、文末で「$」を指定しないと、
余計なものが出力されてる場合でも、
trueと判断されるので注意

任意の文字列を表すパターンは、要素を包み込むものとしてよく使われる印象

覚えるべき正規表現の特殊文字はそう多くはない。
また、こうした特殊文字は、パターンを作成する時にエスケープする決まりがある。
エスケープするには、その文字の前にバックスラッシュ(\)を置く
→Windowsなら「¥」になるので注意

また、エスケープシーケンスの概念も把握しておくべき



(\と¥の違いに注意)

繰り返し、文字の位置、任意の文字


エスケープとバックスラッシュ


電話番号の表記方法



上記を把握するには、「\d」「?」についての理解が必要だが、
侍エンジニア塾のブログには載ってないので、以下の記事を参照する


固定と携帯の両方に対応したい場合は以下を参照


メールアドレスの表記法



一番ややこしい
先に電話番号を確認したい。

メールアドレスに関しては、色々な表記法がある。
以下のページの表記法は、上記のノートのやつとは異なる


正規表現とformの組み合わせ


メールアドレスを事例に解説

onClickについて




thisについて




Mozilla、JavaScript、正規表現のメソッド2分類


正規表現のメソッドには、以下の2種類がある
→文字列を検索する:match、search、test
→文字列を操作する:split(分割)、replace(置換)

この「メソッド」は、オブジェクト指向における
「プロパティ」の中にある「メソッド」と同じ概念
※参考:オブジェクト指向とは?クラスやインスタンス等の基礎知識を解説

OSごとの改行とsplitによる文字列の分割


「split」というメソッドを使う
郵便番号、電話番号、メールアドレスは「match」というメソッドを使っていた
こうしたメソッドの種類、違いについても把握する必要あり



欲しいやつ

→電話番号の表記法
→メソッドの種類

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。