リベ大の転職に関する動画まとめ

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第75回 年収アップの基本戦略「軸ずらし転職」について解説【稼ぐ 実践編】




00:00 intro
01:02 今日の話題
02:08 「軸ずらし転職」とは?
04:10 ①職種
04:18 ②業界
05:21 「軸ずらし転職」の2つのメリット
06:00 ①年収アップが狙える
07:55 ②生存力が高まる
13:00 「軸ずらし転職」に向いていない人
13:14 └特定の職種×業界のスペシャリストになりたい人
13:56 └一途な人
14:24 └給料がもらえれば良いと割り切っている人
15:07 まとめ

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備忘録
・職種と業界で年収が決まる
・自分の価値が上がるように、職種と業界の一方を残しつつキャリアアップを重ねる
・将来は予測不能、今ホットな仕事をするのがベスト

先の読めない難しい時代ですね。子供にも『何になれ』とは言えず、とにかく経験、学習をさせるだけで、後は自分で切り開けとしか言えないです。

第66回 転職エージェントを利用する”前”に知っておくべき重要ポイント8選【稼ぐ 実践編】




00:00 intro
00:50 今日の話題
02:01 転職エージェントを利用する際に「知っておきたいこと」
02:05 ①人材紹介ビジネスの収益モデル
04:04 ②人材紹介会社はどんどん潰れている
05:07 ③もっともおすすめされやすい転職プラン
07:05 ④転職エージェントタイプ【会社】
09:18 ⑤転職エージェントのタイプ【個人】
11:15 ⑥マーケットボリューム
12:45 ⑦年齢別の転職難易度
13:55 職業適応性の考え方
16:18 まとめ

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転職エージェントに会うだけでも、すごく参考になったし、ノーリスクなので、とりあえず会ってみたら良いと思いますね!

転職エージェントは、使ってますけど、どの転職会社がいいと言うよりも、そのエージェント(担当者)によると答えてます。

転職エージェントを使う他、自分が良いなと思った条件の求人を出してる会社を載っていれば、就職四季報・会社四季報でも確認しておきたいですね疑義注記がついてるかの確認もやっておきたいただ定量分析可能な資料を公開してる企業は貴重らしいのでそのあたりの情報はエージェントを使わないと得づらいのかな?

ここにはないですが別の転職エージェントを利用して4月から無事転職出来て、給料も待遇もライフワークバランスも良くなりとても満足です。副業収入もありお金に関する不安もなくなり、これからどんどん収入が上がるという期待に胸を高鳴らせています。一般的にはプログラミングがオススメされている風潮ですが、元々インフラ系SEだった僕には合わなかったのでどうしようかとエージェントに相談したところ、私の経歴ならAWSを扱うクラウドエンジニアに進むほうが効率よくキャリアアップ出来るとアドバイスをもらい勉強を重ねて無事内定をもらえたのもよかったです。

第36回 【あなたもしてる!?】転職活動で明らかになる勘違い11選【稼ぐ 実践編】




【転職活動の勘違い】
①転職先なんてそう簡単に見つからない? 00:47
②転職なんてリスキー? 02:40
③「オレを雇いたい会社なんて星の数ほどある!」と自信満々になっている人は要注意 04:29
④「大企業エリートほはどこでも重宝される!」と思っている人は要注意 06:35
⑤転職すれば全てが良くなるわけではない 08:29
⑥転職エージェントなんてどこを使っても同じ? 11:02
⑦資格さえあれば転職できる? 14:14
⑧3年勤めないと転職できないの? 16:18
⑨「年収が高いのは自分の能力が高いから」/「年収が低いのは自分の能力が低いから」は勘違い 17:48
⑩転職面接はコミュ力が高くないと無理? 19:25
⑪転職エージェントに会うと転職しないといけない? 21:10
・まとめ 22:32

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転職活動はホンマ「自分をめっちゃ見つめなおす」時期。勿論自分の短所もめちゃめちゃ見つかる期間で最初「自分何も出来ひん」って思ってまうけど、色々掘り下げていくと出来る事があると少しずつ見つかってくる。

職務経歴書を普段から作っておくのもよいかと思いますね。

転職3回して思うことは、自分が思っている自分の能力以上に、会社が求める能力との相性だということでした。一方で、熱望すると採用してくれたりしますが、その後人間関係で苦しんだり。ほんと、恋愛の例えは府に落ちます。

雇う会社側も、雇用される側も時間エネルギーを互いに投資しているので、自分が求める結果にフォーカスして目の前の判断を、成長の方にフォーカスして決断していけたらと感じています。

第48回 【要注意】年収の下がる転職は後悔のモトです【稼ぐ 実践編】




・学長だったら転職しない(結論) 01:10
・年収の下がる転職をしてはいけない理由 02:12
 ①リスクを負わされているから 02:16
 ②自分の「安売り根性」が身に付くから 06:36
 ③次に転職に響くから 09:37
・転職による年収事情 11:53
・まとめ 14:25

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「単価を下げるのは大企業の戦略」「中小企業はスキマを狙う」
凄く響きました。自分の価値を高めるよう努力したいと思います。

転職における、大企業と中小企業の戦略の違いがわかりやすかったです。

確かに僕の近くの小さな中華料理は一人辺りの単価@1000位だけど、王将に負けないくらい流行ってる。質と量で大手に勝っている。なるほどー!

当たり前だけど、最初から高年収を約束した採用するべき。安売りの採用なんてされた側は、ズダボロになって転職するに決まってる。

リスクを負うのは体力がある企業であるべき、というのは盲点でした。経営者ならではの視点でとても参考になりました。 厚生省の表を見ると、年収が「上がった」と「変わらない」の合計が「下がった」を下回るのは60歳以上。 60歳未満は少なくとも現状維持が大半だと考えると、年収が下がる転職は絶対ありえない選択肢ですね。

どの会社かによるけど、私は大企業を進めるかな。日本の典型的な大企業だと、年齢と職位で給与のレンジが決まってるので、人事や採用部門の裁量ではどうしようも無いです。一方で外資や中小のベンチャーだと給与は入社時の交渉でかなりフレキシブルですが、入社後に殆ど昇給しないので、大半の人は転職を繰り返して給料を増やしていくことになります。

第85回 【本音】経営者が社員に「転職したら?」と思うのはどんなとき?【人生論】




・会社や職場に、これっぽっちも期待が持てなくなったとき(結論) 01:06
・何の期待も持てないのは、価値観がズレているから 02:51
・転職を迷うなら、会社に期待ができているかを考えてみるといい 07:54
・まとめ 10:40

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価値観が合うコミュニティーと出会えたら、幸せなことですよねぇ^ ^(実感)

個人事業主どうしで互いに仕事を振り合うのが結局のところお互いにとって良いんじゃないかと思い始めました。

大学のゼミの恩師が最後にくれた言葉「だめだと思ったら、何歳でも、どこからでも、いつでも、もう一度やり直したらいいよ」

不満を感じるのではなく、価値観が合わなくなった。と言う事実を認識することが大事だなと思いました。価値観は変化するものなので、価値観マップは作って終わりではなく、作り続ける必要があると感じました。

そもそも会社の経営者と雇われてる側って価値観って合わなくないですか?同じバンドなら平等だけど?自分の価値観は大事たいてい急いで転職すると後悔してる

第1回 お金持ちになる時間単価の考え方【人生論】




【時間単価計算シート】をリベシティのふーみんさんが作成してくれました★
https://docs.google.com/spreadsheets/…

・自分の時間単価とは?
・なぜ時間単価が大事なのか?
について解説しています。

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時間の使い方は命の使い方、完全同意です!刺さりました。

まあ、女性は旦那さんに家事をしてもらえると無限の喜びを感じるみたいだからね(白目)お金には換算できない所も多いですよね。

親が飲食店経営で失敗しているのを横目に見ながら育ったので、中学生くらいからこの考え方してます。かわいくない子供でした。笑

これで計算したらサラリーマン時代の僕の時間単価824円でした…これはひどい…

時間の使い方は命の使い方、、、。これ名言ですね。子どもが3歳になったらパートに出ようと思ってたけど、事業やったりブログ書いたりとか挑戦していこうと思います。自分の時間単価を高くする意識を持って家事も時短を目指していかなくちゃ。いつもありがとうございます。

可視化できるものだけにお金の価値を感じているのは貧乏脳。

第81回 人材市場の最新メガトレンドを分かりやすく解説【稼ぐ 実践編】




00:00 intro
00:19 今日の話題:2020年8月人材市場の最新トレンド
01:10 人材市場メガトレンド
02:48 ①転職市場は「超売り手市場から、買い手市場へ」変わった
06:00 ②ジョブ型雇用
09:43 ③IT人材(デジタル人材)の争奪戦激化へ
12:49 まとめ

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21世紀、より良い人生を歩むための個人事業主による備忘録メモです。固定観念にとらわれず、日本や世界の深淵に触れ、自由快適な人生を歩んでいく事を大切にしています。