自責思考をつけるためのマインドセット

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「他責にしがちな人」は、営業には向いていない。
成果を出す人は自責マインドが身に付いている。

必ず”自分にできたこと”はあったはず。

以下の3つの質問をしてみる。

仮に今回のケースで自分に出来る事があるとしたら何か?
仮に、自分に非があるとしたら何か?
自分が今の100倍優秀だとしたら出来たことは何か?

こうした質問を投げかけることで、自分をメタ認知出来るようになる。
自分のことを客観的に捉えられるようになる。

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  1. 2020 12.10

    保護中: 洗脳

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21世紀、より良い人生を歩むための個人事業主による備忘録メモです。固定観念にとらわれず、日本や世界の深淵に触れ、自由快適な人生を歩んでいく事を大切にしています。