ストーリーについて。メルマガ登録前後で考えるべきこと

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自分用メモ

随時追記していく

※参考:メルマガを使って稼ぐ方法

ストーリーの概要や効果について


最初の共感:ストーリーが有効
初対面の人に自分の事(過去ー現在ー実現したい未来)を伝える
これが全うなら悪い印象は抱かれない、むしろ好印象を持たれる可能性が高い

ストーリーはNot ReadとNot Believeの2つを超える力がある

ストーリーの書き方、話し方としては神話の法則が有名
また、プロフィールの書き方も見ておくと良い
※参考:プロフィールの書き方。基本的な6つの構成とは


メルマガやファン化を促すブログ記事は、
解説調よりもストーリー調の方が読まれやすい
→WやYは、メルマガをあえてストーリー調にして書いてたな

ストーリーは、最初の掴みと最後の盛り上がりを意識する
→ピークエンドの法則:つまり「濃淡」を意識する
※参考:人生の岐路や選択の基準、情報密度について

ブログの場合は、写真でリアリティを出すのもいい

物語を読ませて、後半部分で相手が共感する要素を入れ込むのが大事
自分が売りたい商品に関する、ニーズの喚起を意識する

リスト化→教育の段階で考えるべきこと

※参考:仕組み化における6つの流れや3Dの仕組みについて



イメージとしては、ノウハウを伝える記事と
ファン化を促す記事でブランディングを構築
(いわゆる人間的信頼とビジネス的信頼)
※参考:ビジネス的信頼関係と人間的信頼関係の構築について

そして、上記の記事を作成する事で、
エンゲージメントの促進とニーズ喚起を狙う
※参考:セールスプロセス(面談→プレゼン)のフローと改善ポイント


メルマガ登録の前後に関しては、
まず、プロフと特典プレゼントで信頼を得て、
続いて相手のニーズを喚起する必要がある

そのために相手が何を求めているのかを
仮説を立ててぶつけてみる必要がある
※参考:仮説思考とは?目的や精度を高める方法など

上手くいかなければ修正を図る


続いて、相手のありたい姿や現実、その深刻度や
どうすれば埋まるのかをヒアリングして、ニーズを喚起していく
(相手がおのずと自らの課題に気付くのが理想)

※参考:ヒアリング項目やニーズ喚起の4大要素、外的報酬と内的報酬の違いについて

ニーズ喚起が出来ていないのであれば、
商品の提案=プレゼンは行ってはいけない

備忘録メモ


相手と話す機会を得られたら、何か求められるのかの仮説を
事前に考えて、それを先方にぶつけてみる
そのためには「人間的信頼」と「ビジネス的信頼」を得る事が必要

仮説は「採用によって相手が実現したいゴール」を考える
→①ゴール②現状③ギャップの深刻度④埋めるために必要な要素
上記の4点を把握して、その上で「自分の商品」が④を解消できるかを相手視点で考える

そしてニーズを喚起する必要がある、これは絶対に必須

ニーズ喚起が出来たらプレゼンフェーズに移行する
相手のニーズを解消するために、なぜ「自分の商品」が有効なのか?を考える

※参考:プレゼンの構成や流れ、提案力の磨き方や反論処理の方法について

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